サン大淀キャンプ場

There's no clock in the forest. 

掲示板バックナンバー6


キャンプジョーク2


キャンプジョークを探すと、ほとんどキッズ・ジョークばかり出てきます。
欧米は夏休みが長いこともあり、1ヶ月から数週間の長期のキャンプ(サマースクール)もめずらしくないということです。ジョークも多く生まれそうです。

この掲示板の前々回記事などでもご紹介しているような、自然体験の大切さを、欧米の人たちは良く分かっているということかもしれません。  

昨年に続きまして、イギリスからのジョークがほとんどになっているようです。


-キャンプジョーク-

「ブタさんが、夏の暑い日に、何と言ったでしょう。」 →「ベーコンになっちゃう!」

「赤では進め、緑はとまれ。これなんだ?」 答え「スイカを食べているとき。」  

セーラの手にちょっとした傷です。保健の先生が手当てをしてくれました。 
「手が治ったら、ピアノが弾けるようになりますか?」セーラは保健の先生にたずねました。 「もちろんそうなるよ。」先生は答えました。 
「それって!すごくない?」セーラは言いました。 
「今まで一度も、ピアノのレッスンなんか受けたことないのに!」  

2人の女子が小道で話をしています。 
「あそこにいるあの男の子、むかつくわね。」クラリーは言いました。 
「でも彼、あなたのこと、見てもいないわよ?」クララは答えました。 
「だから、ムカつくのよ!」クラリーは言い返しました。  

トニーとスティーブはテントに泊まっていました。
夜が明けると、トニーは言いました。
「夜中に、すごいかみなりが鳴って、光ってたよな。」 
スティーブは彼のほうに向き直って答えました。 
「どうして起こしてくれなかったんだよう?! ボクが、かみなりの最中は、こわいから寝られないことぐらい、知ってるでしょう?」

『「話す犬」ジョーク』 3頭の競走馬が、馬小屋で大きなレースが始まるのを待っていました。相手より上に見せようと、互いに自慢話をはじめました。 1番目の馬「38レースで負けたのは2回だけだぜ。」 2番目の馬「まあ、ぼくは47レースで一度も負けたことないけどな。」 3番目の馬「フン。オレも負けたことないし、アメリカ代表の馬にだって2回も勝ってるぜ。」 ちょうどその時、馬小屋の入り口からクスクス笑い声が聞こえてきました。そして、グレイハウンド犬が歩いて来ました。グレイハウンド犬「それがどうしたって言うんだい?おれっちは200レース以上で全勝だし、どれも3頭身以上の差だぜい。」 3頭の馬は驚いて言いました。「しゃべる犬だ!」 (海外のキャンプ場は、馬小屋が置かれていることもあるそうですので、馬ジョークが入っています。)  キャンプではないものもおまけに。ペットショップでの犬ジョーク。 「あの犬を飼いたいんですけど、ちょっと足が、短すぎないかな?」店員「短すぎ?何をおっしゃいますのですか。4本とも全部、床に届いているでしょう!」

出典(一部改変):http://amomwithalessonplan.com/funny-summer-jokes-for-kids/ kidsjokes.co.uk http://www.boyscouttrail.com/boy-scouts/boy-scout-jokes.asp



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