サン大淀キャンプ場

There's no clock in the forest. 

掲示板バックナンバー4


キャンプ・ジョーク


キャンプ・ジョークです。海外では、子供向けの長期サマーキャンプが、盛んのようです。「キャンプと子供ジョーク」もたくさんです。スクールカウンセラーのように、キャンプにカウンセラーが同行するようです。


カウンセラー:「ジェーンちゃん。どうして、ヘビを、アニーちゃんのベッドなんかに置いたの?」
ジェーン:「だって、カエルが、見つからなかったんだもの!」



カウンセラー:「何回、ベッドの用意をしなさい、と言ったら分かるの?」
ジェーン:「答えられません。数えてないといけないなんて、知らなかったの!」



ジュディ:「ぶどうゼリーって、高価なものなの?」
トルーディ:「いいえ。」
ジュディ:「じゃあ、どうしてカウンセラーは、わめいていたのかしら。ビンの中身全部を、ボブの新しいシャツに、こぼしただけなのに。」



キャンプの終わりに、ジュディは、「一番きれいにリュックの中につめました賞」に選ばれました。ジュディのお母さんは、びっくりぎょうてんしました。

「どうやって、そんなにきれいに、リュックの中身をしまえたの?」  
ふだんのお片づけも、とってもいいかげんな娘に、お母さんは聞きました。
   
「そんなのかんたんよ。」ジュディは言いました。
「いちどもリュックを、開けなかったもの!」



カウンセラー:「水泳は、スリムで、引きしまった体型を維持するのに、役立ちます。」
ドン:「たぶん、クジラを見たことがないんでしょ!」



ワンダ:「お魚に、足の指を、かまれちゃったのです。」    
カウンセラー:「どこなの?」
 ワンダ:「分からないのです。わたしには、どのお魚も、みんないっしょに見えるのです。」

(出典「キッズ・ジョーク」kidsjokes.co.uk)



イギリスジョークでした。
写真は、タンポポのようですけれども、ジシバリの花です。林の奥地に、、結構な数の群生がありました。
年間を通して見ると、特に植えたわけでもなく、同じ場所が、入れ替わりで別の花の花畑になっていたりします。

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ジシバリの花言葉

《ジシバリの花言葉》 
 

「清楚」「高貴」「いつもと変わらぬ心」「人知れぬ努力」「芯の強い」

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